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試製十糎対戦車砲(カト砲)弾薬

試製十糎対戦車砲(カト…

投稿者:たまや さん
試製十糎対戦車砲(カト砲)は、昭和20年7月頃2門が竣工したと推定される、口径105mmの対戦車砲である。日本軍の対戦車砲としては最強で、同時期に研究されていた試製十糎戦車砲(ホリ砲)と同等の威力を有するよう計画された。使用弾種は、試製四式徹甲弾弾薬筒(全長969mm)と試製尖鋭弾弾薬筒(全長1195.3mm)が知られる。徹甲弾の威力は射距離1000mで貫通鋼板厚175mmとする資料もあるが、これが試製四式徹甲弾を指すかどうかは…
2013年07月03日 10:05:34 投稿
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