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ともきゅる焚火

ともきゅる焚火

投稿者:七ヶ浜コンボイ さん
幕営の準備も、明日の行動の打ち合わせも済んだ2人は、少し遅い夕食を兼ねてお茶を淹れた。 いつもはサーバルたちを気にして使えない焚火が使えるので、温かいお茶や火の温かみがありがたい。 「本当は、ぼくがこのバイクに乗せてもらうの、悪い気がしてたんだ。やっぱりともえちゃんとイエイヌさんの2人が乗ってこそって気がするから」 キュルルがぽつりと言うのに、ともえは少しおかしそうに返す。 「べつにこれが誰かの専用…
2019年09月08日 23:32:42 投稿
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